作家名:    ジョルジュ・ルオー
作品名:    「法は過酷、されど法」(ミセレーレNo.52)
技 法:    銅版 1926年

紙面サイズ:    57.0×43.5cm

 

 

58点におよぶ大型の銅版画集「ミセレーレ」(ラテン語で「憐れみたまえ」)におけるNo52の作品

ルオーが生涯をかけて制作・刊行した代表作のひとつ

ミセレーレは、父親の死を契機に構想され、人間の生き様をルオー独自の表現で捉えた一大叙事詩となっています。

 

ルオー 法は過酷、されど法

¥600,000価格
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